幾何公差 -Geometric Tolerance-


 
 

2016年3月のJIS改正により、図面への幾何公差導入を検討されている企業が非常に増えてきています。
設計品質の向上を目指した「設計図面改革」のためには、公差設計・解析と、「幾何公差」が必須となります。
弊社では、「幾何公差」についても万全な体制を整え、
・これから導入されようとしている企業様
・既に幾何公差図面を描いているが正しく描けているかが不安な方
・設計図面改革を行いたい「プロの設計者」の皆様
のために、弊社だからこそ実現できるご支援をさせて頂きますので、
安心してお任せください。

 

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    ■4名の幾何公差専任講師による教育と万全サポート

  <講師の主たる現場実績>
  ・開発30年以上(開発~設計~測定、幅広い知識) 1名
  ・製造、測定30年以上              1名
  ・超精密メカ設計30年以上            1名
  ・装置設計、検図30年以上            1名



 
    ■  忙しくて時間の無い技術者の皆様が、3か月間、いつでもどこでも受講可能

 

    ■ 豊富な教育実績に基づいた実践活用できる教材を“eラーニングに”

 

    ■ 書籍では表現できない“eラーニングならではの動きのある表現でわかりやすく解説

 

 

 
 
 
 

 
    ■  幾何公差の「社内教育」ができる講師の育成・認定を行う。
 
    ■  認定講師による社内教育の講義品質維持のため、経験豊富なPLANER講師より日々の
   バックアップを行う。
 
    企業固有の製品に対応しての講義が可能
 
 
 
 
 

 
    ■  現状の図面を、単に幾何公差図面化するのではなく、 設計思想を明確に(公差設計)して
    幾何公差化する取り組み。
 
    ■  幾何公差が入った場合の公差計算 など
 
    ■  真のGD&T(Geometrical Dimensioning and Tolerancing)
 
 
 

 

設計者に幾何公差の有効性を感じて頂いても、サプライヤ様との連携で悩まれる企業様もございます。
弊社では、図面を読む側・受け取る側の方向けのセミナーも実施し、設計者とサプライヤ様の橋渡しもご支援します。

      幾何公差「図面を受け取る側・読む側の方 向け」セミナー
 
    ■ 幾何公差「計測」セミナー
 
 

 
 
 
 

 
     ■  幾何公差図面実践ご指導会
 
     ■  幾何公差図面ヘルプデスク
    ① 定期的支援…例:月1回・月2回 等
    ② 開発日程に合わせた支援…例:出図前チェック・図面添削
    ③ サプライヤ同席の図面検討会
 
 
 
 
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各種セミナー・コンサルティング承ります。